ラッパ我リヤ
価格:\2,625(税込)
01.Intro~HIBACHI TIMES feat.FILIZ
02.HELLO FELLOW feat. C-KONG
03.N.O.W feat. C-KONG
04.LET ME GO feat. C-KONG
05.DO DA 発想
06.団地IZM feat. C-KONG
07.乗るか反るか feat. C-KONG
08.NOIZE CANCELLER feat. C-KONG
09.chillin wiz beat01
10.CLUB SAVANNA
11.TURN OFF THE LIGHT 「灯りを消して・・・」feat. C-KONG
12.IN THA HOUSE
13.BE COOL feat. C-KONG&DJ宮島
14.ESCAPE
15.chillin wiz beat02
16.東京シャドウfeat. C-KONG
17.BORN TO BE MUSIC
TOPPAGE > ARTIST > T.H.C CREW
西東京北多摩保谷。武蔵野平野。中央線より西武線。

HIPHOPに出会いMICを掴んでから12,3年活動しているベテランルーキー。作品の数こそ少ないがクラブなどでのライブ活動でキャリアを積むと共に確実にスキルを磨いている。

メディアへの露出が少ない為、キャリアに伴うだけの知名度はあまり無いが、昔からのコアなファンや、LIVE等で共演したアーティストからの信頼は厚く着実にファンを増やしてきている。

MC陣は皆、一緒の中学校出身の保谷HOMIESである。ラッパーとして活動を始めたのも同時期でC-KONG.CHOCK.JANGELはTHA GREENZとして活動をしていた。DJ YAS(KEMURI PRODUCTIONS / KAMINARIKAZOKU / LAMP EYE)が地元の先輩だった事もあり行動を共にする事が多く今となっては伝説的なイベント亜熱帯雨林や鬼だまりに出演する。

また、DJ YASやDJ QUIETSTORM等とのツアーに同行し日本各地でLIVEを行い地方のアーティストやファンにも支持され各地にネットワークを広げている。

ライブで踊れる日本語ヒップホップと言う事を昔から意識し、常にファンキーなライブを心がけている。ステージ上でのパフォーマンスを重視している為、見ている人を確実に自分達の世界へ連れ込む術には長けている。一般的なHARDCOREでもなくPOPでもない独自の世界観はまさにリアルな自分達のホームグランド“西東京スタイル”であると言っても過言ではない。

今回のアルバムにトラック提供とプロデュースをしているDJ YAS,DJ HIDEは昔から親交のある地元の先輩でメンバー達が尊敬するDJ,トラックメイカーであるDJ YASを始めDJ HIDE、C-KONG,T.H.C CREWのMC陣達は同じ中学の卒業生であり、DJ HIDEとC-KONGも小中学時代の同級生という関係である。 皆一様に地元を愛し、家族的な付き合いでプライベートから仕事まで行動を共にする事が多く日常そのものが今回のアルバムに現せている。 これぞ、“TOKYO HOYA CITY CREW”でありその記念すべきファーストアルバム『TOKYO HOYA CALLN’』である!

T.H.C CREWとしての活動は2002年CHOCKが吉祥寺で開催していたRE:ACTIONと言うイベントがきっかけだが、それ以前はTHE GEERNZ(C-KONG,CHOCK,JANGEL)やソロとして活動をしていた。

グループ結成当初はLIVEにDr(GANGA)を加えたりDJにDJ 宮嶋(2002 DMC JAPAN CHAMPION)が参加したりと、毎回違う形で魅せる事を意識する。 2004年にMANKITSUDEEJAYZがDJとしてメンバーに加わる。それ以降は現場主義のもと順調にLIVEを重ねていく。2005年、2006年と年間で約50本のライブをこなす。

2006年、C-KONGが劇的な復帰を果たす。

初作品は1999年DJ YASプロデュースの「開幕戦」(えん突レコーディング)2000年TWIGYのセカンドアルバム『SEVEN DIMENTIONS』(東芝EMI/VJ)にDJ YASプロデュースの「REPRESENT」で参加その後THA GREENZとしての活動は中止しそれぞれソロでの活動を始める。

2003年C-KONGとCHOCKはえん突つレコーディングのV.A.アルバム『えん突つサンプラーVol.1』(えん突つレコーディング)に参加。同年HI-Dの2ndシングル『君がいるから』のカップリング曲「HOME(BBQ Mix)feat.JANGEL,CHOCK SLEEPR & DJ YAS」(DEFJAM JAPAN)にフィーチャーリング。2004 年DJ QUIETSTORMのアルバム『SORAMIRO』(NAKAMEGURO YAKKYOKU RECORDINGS)の「KUWAETERO」にT.H.C CREWで参加 (CHOCK,IGAVOCK,JANGEL)

2005 年、DJ YASの最新アルバム『SMOKING GUN』(HIBACHI LABEL)にも数曲参加している。

2006 年、IGAVOCKは『ヒバチ!タイムスvol.1』(HIBACHI LABEL)で初のソロ「野蛮な晩」を披露している。『ヒバチ!タイムスvol.2』(HIBACHI LABEL)にはT.H.C CREW名義でポジティブでファンキーな「FUNK DA FUTURE」で参加。同作品の「VIVA HIBACHI」ではHIBACHI CONNECTIONとしてHI-DやLAMP EYE,名古屋のM.A.S.K.&シンガーTETSUと競演という豪華なマイクリレーでの作品となっている。『ヒバチ!タイムスvol.3』(HIBACHI LABEL)に収録の楽曲「アラビアの豚」ではダメレコ主宰のダースレイダーのプロデユースで、フーチャリングとしてC-KONGが参加している。C-KONGはこの作品で劇的な復帰をし、その類い稀なる存在感を存分に発揮する。

JANGELは現在、KOINUと言うROCK BANDのヴォーカリストとしてSONYから2枚のアルバムとシングルを1枚リリースしている。2006年秋にはメンバー達で立ち上げた新レーベルKOINU ENTERTAINMENTから3枚目のアルバムを発売。

 
HIBACHI TIMES Vol.3FEATURING WORKS:M-03
01. Strange Voyage / DJ YAS feat. COMA-CHI produced by DJ YAS
02. Jazzy baby remix / TETSU remixed by Rebel Beatz
03.アラビアの豚 / T.H.C CREW feat.C-KONG & DARTHREIDER produced by FUNK入道
04. 大阪場DAI-HAN-JO / DJ KENSAW feat. RUNNERZoo with ZIM BACK, KENTA RHYME
05. 持って行くぞぉ~ / ペニーズ produced by ペニーズ
06. マンホール2006 / ヨシピィ・ダ・ガマ produced by DJ YAS co-produced by DJ HIDE
 
HIBACHI TIMES Vol.2FEATURING WORKS:M-02
01. VIVA ! HIBACHI !(ヒバチ!のテーマ)/ HIBACHI CONNECTION
02. FUNK DA FUTURE / T.H.C CREW
03. READY GO !(泡盛MIX)/ DJ YAS feat.MICROPHONE PAGER
04. VIVA ! HIBACHI !(ヒバチ!のテーマ)/ inst.
05. FUNK DA FUTURE / inst.
06. READY GO !(泡盛MIX)/ inst.
 
HIBACHI TIMES Vol.1FEATURING WORKS:M-02
01. WILD FLOWER / M.A.S.K.&TETSU
02. 『野蛮な晩』 / IGAVOCK(T.H.C CREW)
03. I SHOT THE POLLY / LAMP EYE
04. WILD FLOWER / inst.
05. 『野蛮な晩』 / inst.
06. I SHOT THE POLLY / inst.

Minoirity Netとはプライバシーポリシー個人情報取扱い運営会社サイトマップ広告出稿についてリンク集
このページに使用されている写真・イラスト・文章の無断転載はご遠慮下さい。